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スレイヤーのケリー・キングさん [米 ロック]

Rock Fujiyama という番組に、
スレイヤーのケリー・キングさんが登場♪♪♪

▼ロック百人一首というコーナーで
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▼好きなバンド「UFO」を取れなくて凹むケリーさん
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▼「UFO」が好きかと訊かれ・・・
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▼そこへ、マーティーが・・・
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このエピソードのおかげで、おさかな♪は
「UFO」と「マイケル・シェンカー・グループ」を
1曲も聴かないまま

「フェニックスのスーパーでビールを大量買いしてるところを
 マーティーが見てがっくりした人」
というイメージが先行してしまいました・・・

っていうか、マイケルさんってドイツ人なんですね~


ここで終わらないところが、外国人同士の対談ならでは!

▼それっておかしな話だよね、とケリーさん。
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I'm eating!

じわじわ面白い・・・

▼PV撮影秘話も披露してくれます
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▼真顔で言われると吹きます!
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▼エジプト・ロケの話♪
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▼当時スレイヤーが羨ましかった、元メガデスのマーティー♪
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これには全員爆笑!!
ケリー・キングさん、相当面白いです。
スレイヤーの曲、聴いてみようかな。

▼マーティーのこんなネタフリにも・・・
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バラエティーを分かってますね!


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▼デイヴ・ムスティンについて語っています。
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デイヴ・ムスティンさんは、初期のメタリカに居たんですが
素行がワイルドすぎて、ちょっと一緒にやってけないなってことで
メンバーに無理やり反対方面の長距離バスに乗せられ
さよならされた人です。

デイヴさん、仕方なく自分でメガデスっていうバンドを作って
そのバンドにギタリストとして在籍してたのが
このカールヘアーで日本語の上手なお兄ちゃん
マーティー・フリードマンなんです。

メタリカを追い出されたクラスの破天荒な人と
バンドが組めちゃうという、メタリカ以上の対人スキルと
類まれなギターの才能を兼備えたマーティーが
日本で活躍してるなんて、本当に嬉しいです♪

メガデスも聴いてみようかな。

▼最後は、演奏中に撃たれて38歳で亡くなってしまったダレルさん・・・
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これはもう、観るしかないかな?

動画はコチラ♪
https://www.youtube.com/watch?v=VayLEfRhmrE

Red Hot Chili Peppers [米 ロック]

▼Throw Away Your Televisionのアウトロ6連続


レッチリの延々続くアドリブ・セッション集♪

ギタリストの技量に意識が行きがちですが、
ドラムのチャドさんが絶妙なタイミングで煽り倒してくれてます。

うんたん♪ うんたん♪ うんたん♪ ・・・って平沢唯ちゃんかい!?

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Van Halen - Fair Warning [米 ロック]


Fair Warning

Fair Warning

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Warner Bros / Wea
  • 発売日: 2002/09/04
  • メディア: CD


今日は、洋楽ロックにはまった高校時代を思い出しながら
ブログを書いてみたいと思います♪

優しい友人は、風邪で休みがちだったおさかな♪のために
カバンにCDを入れて持ち歩き、また会える日を
待っていてくれたこともありました。


おさかな♪も、次にいつまた風邪で休むか分からないので、
友人にCDを借りたら、なるべく早くカセットテープにダビングして
返していました。

でも、カセットテープをそんなにたくさん持ってないので
気に入った曲だけをピックアップして、録音!

時間がないときは、ジャケットに書いてある英語の曲名から
良さそうな曲をピックアップ。
コツは、最初の曲と最後の曲と6番目くらいの曲を選ぶこと。
後は、CDのタイトルの同じ名前の曲もオススメです。


そんな中、最初から迷わず
全曲録音 することに決めていたバンドが

ヴァン・ヘイレン♪♪♪


ヴァン・ヘイレンは1枚で1つの世界観を創造していて
ギターを聴いているだけでもわくわくするので、はずれ曲がないんです。

上のアルバムは、ジャケットデザインも素晴らしいですが
とりあえずCDをセットして、聴いてみると
開始10秒で、ど肝を抜かれること間違いなしです。


Fair Warning(邦題:戒厳令)」は1981年のアルバムですが、
この後あの有名な「1984」というアルバムが発表されると思うと、
最初から完成度の高いバンドだったんだなぁと思います。


このバンドも、ヴォーカリストが
「デイヴィット・リー・ロス」派と「サミー・ヘイガー」派に
分かれるようですが、いつものようにおさかな♪は
どっちも良い 派です。

エクストリーム♪ [米 ロック]

「エクストリーム」で検索しても、バンドの方はなかなか
ひっかかってこない方の、ヌーノ・ベッテンコートがいる方の(?)
エクストリームです♪

エクストリームと言えば、誰もが知ってる「More Than Words」から
ヌーノのギター・ソロがかっちょいい「Get The Funk Out」

ライブでのセッションがみどころな「Cupid Is Dead」など
いろいろ名曲がありますが、今回はあえての「Interface」。

Extreme - Interface (Official Video)


ヨーロピアンな雰囲気と、ゲイリー&ヌーノのコーラスが
同時に楽しめる逸品です♪
映像美に見とれていると、まさかのオチ・・・?

6月の来日が楽しみですね♪

モトリー・クルー [米 ロック]


Decade of Decadance

Decade of Decadance

  • アーティスト:
  • 出版社/メーカー: Elektra / Wea
  • 発売日: 1991/10/01
  • メディア: CD


友人が次に貸してくれたのが、モトリー・クルー♪
1曲目の「Live Wire」を聴いた瞬間は今でも覚えています!
キレといい、ヴォーカリストの声質といい、大ファンになりました。

華のあるヴォーカルの割りに、ヘヴィーで聴き応えのある
「Dr.Feelgood」のような名曲も収録されています。

ヴォーカルに負けないくらいキラキラしたギター・ソロや
面白い感じのディレイ・エフェクト、派手なドラムも聴き所です。

このCDは1991年発売のようですが、
1991年といえば、メタリカのブラックアルバムや
ミスター・ビッグの2枚目で、電車のジャケットの
リーン・イントゥ・イットなど、名盤がいろいろリリースされ
ついでにソ連が崩壊した年です。

友人が興奮気味に次々と貸してくれる洋楽CDを聴いていて
80年代で終わりそうなバンドと
90年代に入ってから聴いても古さを感じないバンドに
分かれるなぁと思いました。

Apocalyptica [米 ロック]

▼Apocalyptica - Enter Sand Man


<Wikipediaより>
アポカリプティカ (Apocalyptica) はフィンランドのヘヴィメタルバンド。
チェリストは全員 シベリウス音楽院卒。
これまでに世界中でアルバムが200万枚以上売られ、
ライブで訪れた国は30ヵ国以上に上る。


今回、このアポカリプティカさんのおかげで
メタリカのマスター・オブ・パペッツって

もしかして変拍子?!

とかやっと気づきました♪

▼アポカリさんのマスパペ


47秒あたりのヴォーカル開始部分、
にゃ~にゃ にゃーにゃーにゃ~、にゃ~にゃ にゃーにゃーにゃ~?
あーいむよーぁ そすおぶ せるふ でぃすとらくしょーん!

の箇所、ちょうど「?」のあたりで
やっぱり拍が一個足りない感じ?!

ここの「にゃ~」があまり伸ばさずに短めだと
メタリカっぽいと思ってましたが
がっつり1拍分短いようです。

失礼ながらメタリカさんの演奏だと
ドラムが走ってるだけなのかなとずっと思ってましたが、
シベリウス音楽院卒が演奏するときっちり変拍子に聴こえるという・・・

今まで4拍子だったのが、ここだけ3拍だったのね。。。
ラーズごめんね♪

※楽譜によっては16分の11拍子となってるものもあります。


▼メタリカのカッコいいマスターオブパペッツ♪


いやぁ~やっぱり、この前のめりな
危うい演奏はメタリカにしかできない気がします!
綺麗なコピー演奏を聴いた後に、なぜかオリジナルを聴きたくなりますね♪
ちょっと下手くらいが良いのかなぁ~?

この曲は長いのに、物語性があるので
1回目のギターソロを聴いてしまうと、2回目のも聴いちゃって
結局最後まで聴いちゃいます。


最近はインフラ屋さんになったおさかな♪でした~・・・
しんどい・・・

Red Hot Chili Peppers [米 ロック]

Chad & Josh Drum Solo & Frea Trumpet


人気の高い、レッチリのポーランド・ライブより♪
途中からさりげなく太鼓を叩きに来るのが
レッチリの現在のギタリスト、ジョシュ・クリングホッファー。

本当に器用な方で、ドラムやキーボードだけでなく
ギターも左右両方で弾けてしまうという・・・

このジョシュさん、ジョン・フルシアンテの後任として
打診を受けたときに、数週間考えて返答するという
がつがつしてないところも

過去、ギタリスト選びには様々な苦労をしてきた
レッチリのメンバーから
「そんくらいの感じが良いな~」と思われている模様。


おさかな♪はといいますと、
最近はわりとがつがつ仕事しているかな♪

初夢が、エクセルの表を埋めてる夢でした・・・[たらーっ(汗)]
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